ユニヴァソーシャル(UNIVA Social)

Be social.

1970~80年代には「モノ」を中心にマーケティングされていた売れるしくみは、消費の成熟化と共に90年代後半には消費による「コト」が注目されるようになりました。興味あるコトを実現したり不安や不満に思うコトを解決するための「コト」消費は、購入による体験・感想などの口コミやシェア、あるいはそのことによる人間関係を広げてきました。そして今、ソーシャルメディアの発達によって、自分のスタイルやアイデンティティを表現したり、主義や主張への共感を示す、「イミ」や「イギ」を消費に求める傾向が広がってきています。

「モノ」「コト」そして「イミ」「イギ」による消費喚起を支えるものは一人ひとりの個性であり、UNIVAソーシャルはこうした時代の流れを「ソーシャルネットワークビジネス」というコミュニティを育てる機会と捉えています。多様な個性がコミュニティに集まることによって、『信頼』『規範』『社会的ネットワーク』といったソーシャルキャピタルが充実し、未来の子どもたちの世代のための持続可能な社会づくりに活かされることを私たちは願っています。

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